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  • 執筆者の写真たわもと英一

小地域ネットワーク活動リーダー研修会

いつもブログを見ていただきありがとうございます。


今日は午前中、ふれあいセンターで開催された


令和4年度、小地域ネットワーク活動リーダー研修会に、つばさが丘東地区福祉委員として参加してきました。




[テーマ]

多機関協動の小地域活動

〜誰の手を借りる?専門職を交えて地域福祉の進化を図る〜



【基調講演】

多機関協動の意義とメリットとは

「消防本部の救急隊員が参画する地域包括ケアネットワーク〜潜在する地域生活課題にファーストタッチする豊田市消防本部の取り組み〜」


同志社大学社会学部

教授 野村裕美氏 


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(河内長野市)

移動難民を救う。福祉施設と協働の移動支援


(熊取町)

いろんなゲストで活動が盛り上がる!多機関協働のグループ支援

町の介護予防体操「タピオ体操+」の実施


(高石市)

誰も取り残さない。住民×専門職のプッシュ型見守り訪問


私自身、20年間の介護福祉(専門職)に従事した経験、地区の中で、福祉委員、民生児童委員、自治会などでの活動経験を活かして、今後も小地域ネットワークに携わっていけたらと思います。地域の繋がりの大切さ必要性を再確認しました。


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研修の終わりに公民館の解体工事を見て、完全に解体されてました。



見慣れた景色が変わるのは少し寂しさもありますが、


新しくなる公民館の完成を楽しみにしています。


その後、1人でポスティングとご挨拶!

今日はちょっと歩いただけで汗が吹き出ました。「頑張ってください」とありがたいお声もいただきました。



熊取町愛で頑張ります。

よろしくお願いします。


明日からWBC楽しみです!



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